トライアスロンバイクSHIVオーナーによるTK’s SHIVOOT CAMP

2019/12/26

トライアスロンバイクSHIVオーナーによるTK’s SHIVOOT CAMP

集えShivオーナー!アンバサダー竹谷賢二さんによる1泊2日のトライアスロントレーニングキャンプを千葉県 館山で開催いたしました!

レースシーズンも終わりに近づいた11月上旬、スペシャライズドがすべてのトライアスリートに自信をもってお勧めするトライアスロンバイクShiv Discのオーナーを集めて1泊2日のトレーニングキャンプを行いました。

場所は千葉県館山市、コーチは勿論スペシャライズドアンバサダー、TKこと竹谷賢二さんです。

竹谷賢二さんについて詳しく>
竹谷賢二さん関連記事はこちら>

今回集まって頂いたのは女性3名を含む総勢11名、東は宮城から、西は広島までと遠方からも参加して頂きました。

TK’s SHIVOOT CAMPを行うにあたり、募集段階で参加者がSHIVユーザーで、且つ講師が竹谷さんということで、レベルが高そうと敬遠されているという声もチラホラ聞こえてきましたが、あくまでも交流が目的ということで笑顔をモットーに2日間楽しくライドを行いました。

Shiv Discをオンラインストアでチェックする>

初日は朝9:00に集合、9:30ライドスタートの予定でしたが渋滞もあり予定より1時間ほど遅れてスタート。
でも全然問題ありません、今回の目的はShiv Discオーナー同士が交流することなのです。
顔合わせやブリーフィングを行い、和やかな雰囲気の中ライドがスタート、11月上旬なのに、半袖で全く問題ありませんでした。

ライドは私(スペシャライズド・ジャパン社員でトライアスリートの益田 大貴)と竹谷さんの2チームに分かれてスタート。
今回持ってきたRoval 321 DiscホイールS-Works EXOSも試して頂きました。

館山市街地を抜けた後は終始信号も無く(休憩が出来ない?)、緩やかなアップダウンが続くのでDHポジションでも問題なく走れます。
途中のコンビニで1回目の休憩、これだけShiv Discが並ぶと壮観です。

休憩中は竹谷さんによるアドバイスを各々頂き、その後のライドに活かします。
休憩を終えると1つ峠を登り、頑張ったご褒美にこの絶景を頂きました。

その後は通常コースチームとショートカットチームと2手に分かれマイペースで宿までライドです。
通常コースチームで走行距離は約120kmでした。宿に戻った後はランに行く方や、お風呂に入る方など各々夜に備えます。

そしてお待ちかね、懇親会。

先ずは酔う前に今回の参加特典であるANGiセンサーの説明と装着を行いました。


ANGi CRASH SENSORについてはこちら>

これで今後も安心してライドを行うことが出来ます。
その後、自己紹介タイムがスタート、初っ端から質問の嵐で全員が終わるのに数時間も掛かり深夜まで…私は途中で力尽きて寝てしまいました(笑)

2日目は前日のコースをショートカットするコースで、走行距離は約90km。前日の疲労(飲み会の疲労?)もありましたが、コースが分かっている分だけ気持ちが楽です。
竹谷さんのウサギさんチームと、私のカメさんチームに分かれて全員無事に走り切りました。

AERO IS EVERYTHING 新しいS-Works Shiv Discについて詳しく>
S-Works Shiv Discをスペシャライズド公式HPでチェックする>
Shiv Finderでサイズをチェックする>

【参加者の方のShiv Discインプレッション】
男性 S様
新型Shiv Discが納車されてから、すぐに51.5のレースに出て良い結果を出すことが出来ました。ただ私がShiv Discを導入した本来の目的はロングディスタンスのレースに挑戦するためだったので、今回のイベントに参加しました。実はバイクには結構自信があったのですが、良い意味で先輩アイアンマンたちの凄さにその過信は打ち砕かれ、自分もShiv Discを乗りこなしたいという目標が追加されました。次のレースに向けてフィッティングも受けたのでShiv Discを自分の物にしていきたいと思います。

男性 O様(試乗車貸出)
今回このイベントで、現在乗っている前作Shivと同じサイズの新型Shiv Discを運よく2日間お借りすることができました。メーカーは異なりますが、ホイールハイトは同じ64。ハンドル周りなどは調整する時間がなかったため多少の違和感がありましたが、好条件での比較ができました。
乗り慣れてくると、加速時は、ダンシングでも、その軽さからか、そしてスルーアクスルの効果か、気持ち良く加速します。また、力量の範囲内ですが、登りでも違和感なく走れます。巡航時、特にドラフティング走行中は前作Shivよりも脚を止めていられる時間が長いと感じました。それだけエアロ効果が効いている証だと思います。自分のShivにはパワーメーターがついていないので、確証がないのですが、この合宿2日目は館山の市街地や郊外のアップダウンも含めて、走行距離約90qで平均速度29.8q/h、平均パワーは141Wと巡航性能の良さを実感しました。
また、ディスクブレーキの効きもリムブレーキと比べて違和感なく、長い下りでも握力に影響せずに一定の力を加え続けられる安心感がありました。最後に、巡航性能の良さに加えてバイクの安定感にも驚かされました。横風が吹いても、煽られず新旧の差を感じさせる場面でした。あのハイドレーションフュエルセルがヨットの帆のような役割を担っていて、空気抵抗をうまくいなして推進力に変えてしまうのだとか、反則技ですよね。
特にロングディスタンスにおいて、この巡航性のよさが脚の負担を軽減してくれて、最後のランに体力を残すことがでるのではないかと感じました。乗らなければ良かったと後悔しています。

女性 M様
ブレーキの安心感が半端ないです。昔自動二輪を乗ってた時のコーナリング、ストレートに入って車体を倒す前までブレーキング、ブレーキ解除して曲がってファーストアウト、が(パワーさえあれば)できそうです。
また、高速時の安定感もアップしました。ハンドル周りなど微調整できる範囲が広がり、快適な乗り心地につながっています。まとめとして「来てくれて嬉しいありがとうラブNew Shiv」

女性 N様 (試乗車貸出)
今秋、初アイアンマンを完走し、次の目標としてTTバイクで完走したいと思っていた頃、新型Shiv Discの試乗もできるこの機会に飛びつきました!Shivオーナーの方々と一緒に時間を過ごすことで、バイク好き、製品好きになれたらというのも目的の一つでした。
新型Shiv Discに乗車した第一印象は、『とても穏やかにスピードに乗って駆け抜けることができる』ということ。言い換えれば、『Shiv Discに身体を預けて、コンスタントにペダリングをすれば自然に目的地へ連れて行ってくれる』と感じました。一方、体幹で自分自身をコントロールする必要性があり、体幹を鍛えればShiv Discとより一体感を感じられ、その先の世界に何が見えるのだろうという興味がわいてきました。
私は、何かが欲しい、とモノに対して思うことがあまりないのですが、これは出会いであると直感し、新型Shiv Discを探したのは言うまでもありません。そして、このたび縁あってやってきてくれたカメレオンカラーのShiv Disc。何色にでも変身できるようこれからのバイクとの生活を楽しみたいと思っています。

【コーチを務めた竹谷賢二さんからのコメント】
SHIVOOT CAMP参加のアスリートの皆様、お疲れ様でした!ガチトレーニングではないコミュニケーション主体のキャンプでしたが、話が盛り上がるとついついライドも盛り上がってしまうマインドの持ち主ばかりで、結果的にShiv Discのパフォーマンスを十分に発揮出来た機会となりましたね。端的に言って、最高に楽しかったです!
同じモデル、同じブランドと括ってみても、それを超越するアスリートの懐の広さを感じると共に、その方々から愛されるShiv Discって良いなと改めて思いました。実際にあの鮮烈な試乗体験から最新Shivアスリートになられた方も、早速納車の喜びの声を頂き嬉しい限りです。
そして女性アスリートの速さというか粘り強さというか男性を凌駕する一面も垣間見れまして、女性からもShiv Discが選ばれる理由、いえShiv Discを選ばれる女性の強さと速さを感じた次第です。
ともあれ、普段のトレーニングも、こう言った特別なトレーニングの機会も、そしてレースも皆でモチベーションアップしていける機会をこれから益々増やしていきたいですね!!

++++++++++++++++

今回参加された方々は、住んでる所、年齢、職業、走行レベルなど全てがバラバラですが、Shiv Discを選んで乗って頂いているという共通点があり、皆さんの話が尽きることなく終始笑顔が溢れるイベントとなり開催して本当に良かったと思いました。

バイクを売って終わりではなく、買って頂いた後もずっと笑顔に出来るように今後も色々イベントを行いたいと思います。


Shiv Discをオンラインストアでチェックする>

【益田大貴(ますだだいき)プロフィール】
1980年大阪生まれ。子供のころから野球に明け暮れたが、高校1年生の時にリタイア。その後身体を動かすために始めたランニングをきっかけにトライアスロンを始める。高校卒業後上京し、サプライヤー、スポンサーを獲得してプロとして活動を始める。18年間プロとして活動し2015年現役引退。 IRONMAN70.3世界選手権にプロカテゴリーで出場した唯一の日本人。現在はスペシャライズド・ジャパン勤務。大人になってからスイム・バイク・ランを始めた経験から、泳げない人や走れない人の気持ちが分かるので、初心者や中級者の指導が得意。もちろん上級者のレベルアップ指導も経験豊富。

益田大貴に関する記事はこちらから>

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2019/12/26

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集えShivオーナー!アンバサダー竹谷賢二さんによる1泊2日のトライアスロントレーニングキャンプを千葉県 館山で開催いたしました!

トライアスロンバイクSHIVオーナーによるTK’s SHIVOOT CAMP

レースシーズンも終わりに近づいた11月上旬、スペシャライズドがすべてのトライアスリートに自信をもってお勧めするトライアスロンバイクShiv Discのオーナーを集めて1泊2日のトレーニングキャンプを行いました。

場所は千葉県館山市、コーチは勿論スペシャライズドアンバサダー、TKこと竹谷賢二さんです。

竹谷賢二さんについて詳しく>
竹谷賢二さん関連記事はこちら>

今回集まって頂いたのは女性3名を含む総勢11名、東は宮城から、西は広島までと遠方からも参加して頂きました。

TK’s SHIVOOT CAMPを行うにあたり、募集段階で参加者がSHIVユーザーで、且つ講師が竹谷さんということで、レベルが高そうと敬遠されているという声もチラホラ聞こえてきましたが、あくまでも交流が目的ということで笑顔をモットーに2日間楽しくライドを行いました。

Shiv Discをオンラインストアでチェックする>

初日は朝9:00に集合、9:30ライドスタートの予定でしたが渋滞もあり予定より1時間ほど遅れてスタート。
でも全然問題ありません、今回の目的はShiv Discオーナー同士が交流することなのです。
顔合わせやブリーフィングを行い、和やかな雰囲気の中ライドがスタート、11月上旬なのに、半袖で全く問題ありませんでした。

ライドは私(スペシャライズド・ジャパン社員でトライアスリートの益田 大貴)と竹谷さんの2チームに分かれてスタート。
今回持ってきたRoval 321 DiscホイールS-Works EXOSも試して頂きました。

館山市街地を抜けた後は終始信号も無く(休憩が出来ない?)、緩やかなアップダウンが続くのでDHポジションでも問題なく走れます。
途中のコンビニで1回目の休憩、これだけShiv Discが並ぶと壮観です。

休憩中は竹谷さんによるアドバイスを各々頂き、その後のライドに活かします。
休憩を終えると1つ峠を登り、頑張ったご褒美にこの絶景を頂きました。

その後は通常コースチームとショートカットチームと2手に分かれマイペースで宿までライドです。
通常コースチームで走行距離は約120kmでした。宿に戻った後はランに行く方や、お風呂に入る方など各々夜に備えます。

そしてお待ちかね、懇親会。

先ずは酔う前に今回の参加特典であるANGiセンサーの説明と装着を行いました。


ANGi CRASH SENSORについてはこちら>

これで今後も安心してライドを行うことが出来ます。
その後、自己紹介タイムがスタート、初っ端から質問の嵐で全員が終わるのに数時間も掛かり深夜まで…私は途中で力尽きて寝てしまいました(笑)

2日目は前日のコースをショートカットするコースで、走行距離は約90km。前日の疲労(飲み会の疲労?)もありましたが、コースが分かっている分だけ気持ちが楽です。
竹谷さんのウサギさんチームと、私のカメさんチームに分かれて全員無事に走り切りました。

AERO IS EVERYTHING 新しいS-Works Shiv Discについて詳しく>
S-Works Shiv Discをスペシャライズド公式HPでチェックする>
Shiv Finderでサイズをチェックする>

【参加者の方のShiv Discインプレッション】
男性 S様
新型Shiv Discが納車されてから、すぐに51.5のレースに出て良い結果を出すことが出来ました。ただ私がShiv Discを導入した本来の目的はロングディスタンスのレースに挑戦するためだったので、今回のイベントに参加しました。実はバイクには結構自信があったのですが、良い意味で先輩アイアンマンたちの凄さにその過信は打ち砕かれ、自分もShiv Discを乗りこなしたいという目標が追加されました。次のレースに向けてフィッティングも受けたのでShiv Discを自分の物にしていきたいと思います。

男性 O様(試乗車貸出)
今回このイベントで、現在乗っている前作Shivと同じサイズの新型Shiv Discを運よく2日間お借りすることができました。メーカーは異なりますが、ホイールハイトは同じ64。ハンドル周りなどは調整する時間がなかったため多少の違和感がありましたが、好条件での比較ができました。
乗り慣れてくると、加速時は、ダンシングでも、その軽さからか、そしてスルーアクスルの効果か、気持ち良く加速します。また、力量の範囲内ですが、登りでも違和感なく走れます。巡航時、特にドラフティング走行中は前作Shivよりも脚を止めていられる時間が長いと感じました。それだけエアロ効果が効いている証だと思います。自分のShivにはパワーメーターがついていないので、確証がないのですが、この合宿2日目は館山の市街地や郊外のアップダウンも含めて、走行距離約90qで平均速度29.8q/h、平均パワーは141Wと巡航性能の良さを実感しました。
また、ディスクブレーキの効きもリムブレーキと比べて違和感なく、長い下りでも握力に影響せずに一定の力を加え続けられる安心感がありました。最後に、巡航性能の良さに加えてバイクの安定感にも驚かされました。横風が吹いても、煽られず新旧の差を感じさせる場面でした。あのハイドレーションフュエルセルがヨットの帆のような役割を担っていて、空気抵抗をうまくいなして推進力に変えてしまうのだとか、反則技ですよね。
特にロングディスタンスにおいて、この巡航性のよさが脚の負担を軽減してくれて、最後のランに体力を残すことがでるのではないかと感じました。乗らなければ良かったと後悔しています。

女性 M様
ブレーキの安心感が半端ないです。昔自動二輪を乗ってた時のコーナリング、ストレートに入って車体を倒す前までブレーキング、ブレーキ解除して曲がってファーストアウト、が(パワーさえあれば)できそうです。
また、高速時の安定感もアップしました。ハンドル周りなど微調整できる範囲が広がり、快適な乗り心地につながっています。まとめとして「来てくれて嬉しいありがとうラブNew Shiv」

女性 N様 (試乗車貸出)
今秋、初アイアンマンを完走し、次の目標としてTTバイクで完走したいと思っていた頃、新型Shiv Discの試乗もできるこの機会に飛びつきました!Shivオーナーの方々と一緒に時間を過ごすことで、バイク好き、製品好きになれたらというのも目的の一つでした。
新型Shiv Discに乗車した第一印象は、『とても穏やかにスピードに乗って駆け抜けることができる』ということ。言い換えれば、『Shiv Discに身体を預けて、コンスタントにペダリングをすれば自然に目的地へ連れて行ってくれる』と感じました。一方、体幹で自分自身をコントロールする必要性があり、体幹を鍛えればShiv Discとより一体感を感じられ、その先の世界に何が見えるのだろうという興味がわいてきました。
私は、何かが欲しい、とモノに対して思うことがあまりないのですが、これは出会いであると直感し、新型Shiv Discを探したのは言うまでもありません。そして、このたび縁あってやってきてくれたカメレオンカラーのShiv Disc。何色にでも変身できるようこれからのバイクとの生活を楽しみたいと思っています。

【コーチを務めた竹谷賢二さんからのコメント】
SHIVOOT CAMP参加のアスリートの皆様、お疲れ様でした!ガチトレーニングではないコミュニケーション主体のキャンプでしたが、話が盛り上がるとついついライドも盛り上がってしまうマインドの持ち主ばかりで、結果的にShiv Discのパフォーマンスを十分に発揮出来た機会となりましたね。端的に言って、最高に楽しかったです!
同じモデル、同じブランドと括ってみても、それを超越するアスリートの懐の広さを感じると共に、その方々から愛されるShiv Discって良いなと改めて思いました。実際にあの鮮烈な試乗体験から最新Shivアスリートになられた方も、早速納車の喜びの声を頂き嬉しい限りです。
そして女性アスリートの速さというか粘り強さというか男性を凌駕する一面も垣間見れまして、女性からもShiv Discが選ばれる理由、いえShiv Discを選ばれる女性の強さと速さを感じた次第です。
ともあれ、普段のトレーニングも、こう言った特別なトレーニングの機会も、そしてレースも皆でモチベーションアップしていける機会をこれから益々増やしていきたいですね!!

++++++++++++++++

今回参加された方々は、住んでる所、年齢、職業、走行レベルなど全てがバラバラですが、Shiv Discを選んで乗って頂いているという共通点があり、皆さんの話が尽きることなく終始笑顔が溢れるイベントとなり開催して本当に良かったと思いました。

バイクを売って終わりではなく、買って頂いた後もずっと笑顔に出来るように今後も色々イベントを行いたいと思います。


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【益田大貴(ますだだいき)プロフィール】
1980年大阪生まれ。子供のころから野球に明け暮れたが、高校1年生の時にリタイア。その後身体を動かすために始めたランニングをきっかけにトライアスロンを始める。高校卒業後上京し、サプライヤー、スポンサーを獲得してプロとして活動を始める。18年間プロとして活動し2015年現役引退。 IRONMAN70.3世界選手権にプロカテゴリーで出場した唯一の日本人。現在はスペシャライズド・ジャパン勤務。大人になってからスイム・バイク・ランを始めた経験から、泳げない人や走れない人の気持ちが分かるので、初心者や中級者の指導が得意。もちろん上級者のレベルアップ指導も経験豊富。

益田大貴に関する記事はこちらから>

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