財務部長小松の宮古島ストロングマン2016レポート

2016/05/02

財務部長小松の宮古島ストロングマン2016レポート

スペシャライズド・ジャパン財務部長の小松です。先日開催された「全日本トライアスロン宮古島大会」に出場しました。

アイアンマン世界選手権Konaも終わり、ダラダラと毎日を過ごしていた時、妻が妊娠し2016年8月に父親になることになった。8月に出産予定となると、アイアンマン挑戦はちょっと厳しい。レースに出るとしたら宮古島かなと、とりあえずエントリー。12月24日に宮古島トライアスロン出場当選の連絡があったが、Konaのあと2ヶ月練習もしていないし、特別にうれしいという気持ちも湧いてこなかった。どうしようかなぁ、と悩んでいると、Kona常連の猛者たちと多摩丘陵を30km ほど走る機会が年末にあった。ここで気持ちの整理が出来たのだろう、ようやく宮古島へ向けた練習をする気持ちが湧いてきた。

ちなみに、Konaへの取り組みはこちらに連載しています。ぜひご覧下さい:

「アイアンマン世界選手権への挑戦」を読む >  

年末年始の休みからトレーニングをスタート。テーパーを考えると宮古島まで3ヶ月しかない。スイムは1ヶ月間まったく泳いでいないのでほぼゼロからのスタート。バイク、ランは、Konaの後、気分転換目的でやっていた程度なので、急ピッチで準備する必要があった。

今後の参考のために、トレーニング内容を記録してみる。

1月は感覚を取り戻すのが精一杯。フォームに気をつけながら、とりあえずプールで泳ぐ。100mを1’45’’サークルで15本回すのが精一杯。2月もタイムよりもフォーム。2月後半になってようやく100mを1’40’’サークルで回す。3月になり1’35’’サークルを取り入れる。この3ヶ月間は1回の練習で100m X 15本のみ、単調であるがフォームに気をつけながらスピードを上げる練習を繰り返す。4月になり、ようやく短水路で1,500mを23分で泳げるようになった。

平日は出勤前にローラーを50分ほど。飽きるので基本3分がんばる+2分レストのインターバルを7セット、週末は比較的暖かい伊東方面へのロングライド。3ヶ月間ほぼ同じメニューに取り組み、段階的にスピードを上げていく。春分の日までは寒いのでロードバイク、それ以降はトライアスロンバイクで練習。ただ、今年は寒く、週末に雨が多かったので、平日休みをとって練習量を調整した部分もある。最後のTTバイクでのロングライドで厚木・伊東往復で平均33km出せるようになり、なんとか戦える状況になった。バイクのスピード練習(2時間ほど全力でがんばる練習)がまったくできなかったので、それが心配の種。その点は、スペシャライズドが誇る最高峰のエアロホイール「Roval CLX64」で補うこととした。

Roval ホイールをチェック > 

平日昼休みに10kmピード練習を2回、週末の20km走を2月まで行う。こちらも段階的にスピードを上げる。10km走はキロ4分10秒程度、20km走でキロ4分半が楽に感じられる段階まで脚を鍛えた。3月は32kmの帰宅ランを2回、一回目はキロ4分33秒だったが、2回目は4分25秒まで進化。

多頻度、高強度(特に平日)、週末は1日1種目のみとし、できるだけ疲労をためないようにした。結局、この方式は非常にうまくいき、3ヶ月という短期間であったが、自分比過去最高レベルまで体を作り上げることができた。あとは、レースまで怪我・風邪に気をつけるだけ。以下、練習内容のまとめ。

(km)

 

SWIM

BIKE

RUN

距離

回数

距離

回数

距離

回数

1月

19

10

1,087

17

197

14

2月

26

13

850

13

183

13

3月

29

14

1,037

14

209

15

 

 

 

 

 

 

 

合計

74

37

2,974

44

589

42

4月14日の木曜日に宮古島入り。

レース当日の暑さが気になる。昨年のKonaで、暑さにつぶれているのがトラウマとして蘇る。今後の競技生活を考えると、なんとしてでもこの恐怖感に打ち勝つ必要がある。目標は30位以内だ。

レース当日、スタート時の気温は25度、曇り、風は結構強い。朝7時、約1,500人が一斉にスタート。このごろ、アイアンマンレースの出場が多く、エイジグループ別の少人数ウエーブスタートになれていたので、バトルに慣れるまで時間がかかった。600mほど進み、ようやく泳力が似通った集団が作られた。そこからは海の透明度に感動しながら泳ぐことができた。逆潮区間もあったため、タイムは遅く約49分で3kmのスイム終了。

スイムは57位でフィニッシュ。レースウェアはタンクトップ型のワンピースだったが、バイク時、肩に日焼けしないように半そでのジャージを着ることを決意、濡れた体にピチピチのバイクジャージを着るのに一苦労。そのためT1は約7分かかり、81位でバイクスタート。24人に抜かれてしまった…

バイクスタート直後に昨年度の女子優勝のプロが抜いていった。30分くらいついていったが、このままいくと潰れると思い断念。自分のペースで行くことにする。最初はガンガン抜いていったが、60kmを過ぎたあたりから前に人が一向に見えなくなった。メーターを見ても平均35km 弱しか出ていない… あまり本調子じゃない。今年はバイク練習でもエンジン全開になるまで数時間かかった。大丈夫かなと不安になる。

98kmの東平安名崎の折り返しでも、目標としていたエイジ選手が見当たらない。とっくの昔に通過したのだろう。順位もあまりよくないと思ったら、上り坂の途中で沿道の応援より「47位で通過」と伝えられる。うーん、やっぱり悪い… 残り30kmを過ぎたあたりから、猛烈な逆風、平地でも25kmもでない。一人ぼっちで気分もめいってきたその瞬間、前方に今は引退してコーチをしている2011年の宮古島チャンピオンを発見。暫く一緒に走り、残り10kmで一気に突き放した。(ランスタート直後に抜き返されたけど。)

ランに突入。僕のGPS機能付きガーミンは5年前買ったものでバッテリーも7時間程度しかもたない。そのため、バイクではスペシャライズドのサイクルコンピューター、ランではガーミン着用としている。が、なんと充電を忘れており、画面は真っ白。ペースを数値で把握できない。「あちゃー」と思ったけれど、自分の体に相談しながら走るのも楽しいよね、と気持ちを切り替える。ランスタートから13km地点くらいまで、韓国人と並走。2人で10人くらい抜かし、数名に抜かされるというなかなかいいペースで進む。自分の頭では「宮古島版、Iron war」と名づけた。意味がわからない人は、「Iron War」とググってください

13キロ以降からは厳しいアップダウンが続くが、もう少しペースを上げられると判断したので、一人抜け出した。ハーフの折り返し地点に時計があったので、凡そキロ5分のペースできていると判断。頭の中では30位前半だと判断したので、もう少し飛ばすことにした。30km地点までは順調、しかし、そこからぴたっと脚が止まった。股関節で脚を前に出すんだ、と意識するが駄目だ。残り12km、一時間だ、暫くレースから遠ざかるんだから少しぐらい体が壊れてもいいじゃないかと自分をプッシュするも体が動かず。よちよち歩きになる… レース後記録を確認すると30キロ地点で32位だった。何名かに抜かれてようやくゴール。全部出し切った…

 

距離(km)

タイム

順位

通過

スイム

3

0:48:54

57

57

BIKE

157

4:47:15

45

38

RUN

42

3:44:35

58

36

合計

202

9:20:44

 

36/1,546

総合36位の自己ベスト、初めて宮古島に出場したのは5年前、その時が37位だった。49歳のおっさんだが、順位は5年前よりひとつ上がっている。この年になっても進化できるんだ。生まれてくる子供に自慢できるかな? 

レースを振り返ると、改善点は3つある:

  1. 1. スピード持久力不足、スイム、バイクのスピード持久力練習の期間がもう1ヶ月欲しかった。特にバイクは2012年に20位であり、それ以降の機材(ヘルメット、ホイール)の進化にもかかわらず、順位を大幅に落としている。ランでは、まだ加齢によるスピード低下の感はない(少なくとも練習では感じない)。まだまだ、バイクのスピードもあげるぞと、悪あがきが必要。
  2. 2. レースウエアは、日焼け防止を兼ね、長袖ウエアを選ぶことでトランジションを短縮できる。
  3. 3. 最新のウエットスーツ(スイム時体幹をぶらさない機能があるらしい)によりスイムスピードアップ。

要は、練習、機材のコンビネーションでまだまだいけるということ。僕は高校まではスポーツ音痴だったし、40歳まではごく普通の不摂生一般サラリーマンだった。それがここまで進化できるのはすばらしいし、まだまだ進化できると本気で思うことが出来る性格になれた。トライアスロンというスポーツとその仲間に感謝です。

共働きの予定なので、子供が生まれた後の家庭・仕事・トレーニングをどのように両立させることができるか、今は想像もできない。ただ、トライアスロン界だけではなく、公私両立させながら高いレベルで競技を継続する社会人はいっぱい知っている。このチャレンジにわくわくしている自分がいる。いつか、また、レースレポートを書いてみたい。

6月12日のセントレア Ironman 70.3に急遽出場することにしました。Age優勝を狙い、9月のオーストラリアで行われる世界選手権に出場できればいいなぁ〜。

小松亮

関連記事:
2016年トライアスロンシーズン、乗るべきバイク、使うべき機材 第1回 バイク編(2015年12月14日)
アイアンマン世界選手権への挑戦 第1回 日本の代表として戦う (2015年9月24日)

カテゴリ:
トライアスロン
キーワード:
トレーニング
Shiv
Roval

2016/05/02

財務部長小松の宮古島ストロングマン2016レポート

スペシャライズド・ジャパン財務部長の小松です。先日開催された「全日本トライアスロン宮古島大会」に出場しました。

財務部長小松の宮古島ストロングマン2016レポート

アイアンマン世界選手権Konaも終わり、ダラダラと毎日を過ごしていた時、妻が妊娠し2016年8月に父親になることになった。8月に出産予定となると、アイアンマン挑戦はちょっと厳しい。レースに出るとしたら宮古島かなと、とりあえずエントリー。12月24日に宮古島トライアスロン出場当選の連絡があったが、Konaのあと2ヶ月練習もしていないし、特別にうれしいという気持ちも湧いてこなかった。どうしようかなぁ、と悩んでいると、Kona常連の猛者たちと多摩丘陵を30km ほど走る機会が年末にあった。ここで気持ちの整理が出来たのだろう、ようやく宮古島へ向けた練習をする気持ちが湧いてきた。

ちなみに、Konaへの取り組みはこちらに連載しています。ぜひご覧下さい:

「アイアンマン世界選手権への挑戦」を読む >  

年末年始の休みからトレーニングをスタート。テーパーを考えると宮古島まで3ヶ月しかない。スイムは1ヶ月間まったく泳いでいないのでほぼゼロからのスタート。バイク、ランは、Konaの後、気分転換目的でやっていた程度なので、急ピッチで準備する必要があった。

今後の参考のために、トレーニング内容を記録してみる。

1月は感覚を取り戻すのが精一杯。フォームに気をつけながら、とりあえずプールで泳ぐ。100mを1’45’’サークルで15本回すのが精一杯。2月もタイムよりもフォーム。2月後半になってようやく100mを1’40’’サークルで回す。3月になり1’35’’サークルを取り入れる。この3ヶ月間は1回の練習で100m X 15本のみ、単調であるがフォームに気をつけながらスピードを上げる練習を繰り返す。4月になり、ようやく短水路で1,500mを23分で泳げるようになった。

平日は出勤前にローラーを50分ほど。飽きるので基本3分がんばる+2分レストのインターバルを7セット、週末は比較的暖かい伊東方面へのロングライド。3ヶ月間ほぼ同じメニューに取り組み、段階的にスピードを上げていく。春分の日までは寒いのでロードバイク、それ以降はトライアスロンバイクで練習。ただ、今年は寒く、週末に雨が多かったので、平日休みをとって練習量を調整した部分もある。最後のTTバイクでのロングライドで厚木・伊東往復で平均33km出せるようになり、なんとか戦える状況になった。バイクのスピード練習(2時間ほど全力でがんばる練習)がまったくできなかったので、それが心配の種。その点は、スペシャライズドが誇る最高峰のエアロホイール「Roval CLX64」で補うこととした。

Roval ホイールをチェック > 

平日昼休みに10kmピード練習を2回、週末の20km走を2月まで行う。こちらも段階的にスピードを上げる。10km走はキロ4分10秒程度、20km走でキロ4分半が楽に感じられる段階まで脚を鍛えた。3月は32kmの帰宅ランを2回、一回目はキロ4分33秒だったが、2回目は4分25秒まで進化。

多頻度、高強度(特に平日)、週末は1日1種目のみとし、できるだけ疲労をためないようにした。結局、この方式は非常にうまくいき、3ヶ月という短期間であったが、自分比過去最高レベルまで体を作り上げることができた。あとは、レースまで怪我・風邪に気をつけるだけ。以下、練習内容のまとめ。

(km)

 

SWIM

BIKE

RUN

距離

回数

距離

回数

距離

回数

1月

19

10

1,087

17

197

14

2月

26

13

850

13

183

13

3月

29

14

1,037

14

209

15

 

 

 

 

 

 

 

合計

74

37

2,974

44

589

42

4月14日の木曜日に宮古島入り。

レース当日の暑さが気になる。昨年のKonaで、暑さにつぶれているのがトラウマとして蘇る。今後の競技生活を考えると、なんとしてでもこの恐怖感に打ち勝つ必要がある。目標は30位以内だ。

レース当日、スタート時の気温は25度、曇り、風は結構強い。朝7時、約1,500人が一斉にスタート。このごろ、アイアンマンレースの出場が多く、エイジグループ別の少人数ウエーブスタートになれていたので、バトルに慣れるまで時間がかかった。600mほど進み、ようやく泳力が似通った集団が作られた。そこからは海の透明度に感動しながら泳ぐことができた。逆潮区間もあったため、タイムは遅く約49分で3kmのスイム終了。

スイムは57位でフィニッシュ。レースウェアはタンクトップ型のワンピースだったが、バイク時、肩に日焼けしないように半そでのジャージを着ることを決意、濡れた体にピチピチのバイクジャージを着るのに一苦労。そのためT1は約7分かかり、81位でバイクスタート。24人に抜かれてしまった…

バイクスタート直後に昨年度の女子優勝のプロが抜いていった。30分くらいついていったが、このままいくと潰れると思い断念。自分のペースで行くことにする。最初はガンガン抜いていったが、60kmを過ぎたあたりから前に人が一向に見えなくなった。メーターを見ても平均35km 弱しか出ていない… あまり本調子じゃない。今年はバイク練習でもエンジン全開になるまで数時間かかった。大丈夫かなと不安になる。

98kmの東平安名崎の折り返しでも、目標としていたエイジ選手が見当たらない。とっくの昔に通過したのだろう。順位もあまりよくないと思ったら、上り坂の途中で沿道の応援より「47位で通過」と伝えられる。うーん、やっぱり悪い… 残り30kmを過ぎたあたりから、猛烈な逆風、平地でも25kmもでない。一人ぼっちで気分もめいってきたその瞬間、前方に今は引退してコーチをしている2011年の宮古島チャンピオンを発見。暫く一緒に走り、残り10kmで一気に突き放した。(ランスタート直後に抜き返されたけど。)

ランに突入。僕のGPS機能付きガーミンは5年前買ったものでバッテリーも7時間程度しかもたない。そのため、バイクではスペシャライズドのサイクルコンピューター、ランではガーミン着用としている。が、なんと充電を忘れており、画面は真っ白。ペースを数値で把握できない。「あちゃー」と思ったけれど、自分の体に相談しながら走るのも楽しいよね、と気持ちを切り替える。ランスタートから13km地点くらいまで、韓国人と並走。2人で10人くらい抜かし、数名に抜かされるというなかなかいいペースで進む。自分の頭では「宮古島版、Iron war」と名づけた。意味がわからない人は、「Iron War」とググってください

13キロ以降からは厳しいアップダウンが続くが、もう少しペースを上げられると判断したので、一人抜け出した。ハーフの折り返し地点に時計があったので、凡そキロ5分のペースできていると判断。頭の中では30位前半だと判断したので、もう少し飛ばすことにした。30km地点までは順調、しかし、そこからぴたっと脚が止まった。股関節で脚を前に出すんだ、と意識するが駄目だ。残り12km、一時間だ、暫くレースから遠ざかるんだから少しぐらい体が壊れてもいいじゃないかと自分をプッシュするも体が動かず。よちよち歩きになる… レース後記録を確認すると30キロ地点で32位だった。何名かに抜かれてようやくゴール。全部出し切った…

 

距離(km)

タイム

順位

通過

スイム

3

0:48:54

57

57

BIKE

157

4:47:15

45

38

RUN

42

3:44:35

58

36

合計

202

9:20:44

 

36/1,546

総合36位の自己ベスト、初めて宮古島に出場したのは5年前、その時が37位だった。49歳のおっさんだが、順位は5年前よりひとつ上がっている。この年になっても進化できるんだ。生まれてくる子供に自慢できるかな? 

レースを振り返ると、改善点は3つある:

  1. 1. スピード持久力不足、スイム、バイクのスピード持久力練習の期間がもう1ヶ月欲しかった。特にバイクは2012年に20位であり、それ以降の機材(ヘルメット、ホイール)の進化にもかかわらず、順位を大幅に落としている。ランでは、まだ加齢によるスピード低下の感はない(少なくとも練習では感じない)。まだまだ、バイクのスピードもあげるぞと、悪あがきが必要。
  2. 2. レースウエアは、日焼け防止を兼ね、長袖ウエアを選ぶことでトランジションを短縮できる。
  3. 3. 最新のウエットスーツ(スイム時体幹をぶらさない機能があるらしい)によりスイムスピードアップ。

要は、練習、機材のコンビネーションでまだまだいけるということ。僕は高校まではスポーツ音痴だったし、40歳まではごく普通の不摂生一般サラリーマンだった。それがここまで進化できるのはすばらしいし、まだまだ進化できると本気で思うことが出来る性格になれた。トライアスロンというスポーツとその仲間に感謝です。

共働きの予定なので、子供が生まれた後の家庭・仕事・トレーニングをどのように両立させることができるか、今は想像もできない。ただ、トライアスロン界だけではなく、公私両立させながら高いレベルで競技を継続する社会人はいっぱい知っている。このチャレンジにわくわくしている自分がいる。いつか、また、レースレポートを書いてみたい。

6月12日のセントレア Ironman 70.3に急遽出場することにしました。Age優勝を狙い、9月のオーストラリアで行われる世界選手権に出場できればいいなぁ〜。

小松亮

関連記事:
2016年トライアスロンシーズン、乗るべきバイク、使うべき機材 第1回 バイク編(2015年12月14日)
アイアンマン世界選手権への挑戦 第1回 日本の代表として戦う (2015年9月24日)

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トレーニング
Shiv
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